息子が水ぼうそうになりました

3,4日前から夜になると、微熱を出していた我が家の長男7歳。
おととい、学校が早帰りだったので、帰宅後その足で夏のバーゲンへGO!帰りが少し遅くなったけど、良い買い物ができて満足して帰宅(そう思うのは母だけ?)すぐに入浴。
私と次男が湯船に浸かっているところへ長男が入ってきました。

んっ!?ナンダ!?そのポツポツは!?長男のお腹を中心に赤く水をもった発疹が点々…昔、長女がかかったときの発疹と同じ…私は水ぼうそうと確信しました。
翌日、病院へ。
先生にも、水ぼうそうで間違いないね、とのこと。

しばし引きこもり生活のスタートです。
この引きこもり生活の一番のストレス、それはお薬タイムです。
薬を使った方が早く治る、と言われ処方してもらった水ぼうそう用の薬。

これがまた飲みづらい!まったく水に溶けないのです。
試行錯誤の結果、スプーンにアイスをのせる→少量の薬をのせる→更にアイスでフタをする→長男の口の奥の方へ流し込む、以上の作業を5~6回、1日3回繰り返すのです。
5日分もらってきたので、この憂鬱なお薬タイムはまだしばらく続きます。

やれやれ…やはり、健康一番ですね。